問題があるマスターベーション
・強すぎるグリップ
マスターベーション時にペニスを強く握りすぎ、強い刺激がないと射精できないようになることがあります。
これは高じると膣に挿入するセックスでは射精できない病気になります。
・ひとりでないと射精できない
周りに人がいない孤独な状況でないと性的に興奮せず、射精ができなくなることがあります。
これもパートナーの
存在が障害となり、セックスに差し支えることになります。
またその他にも、特殊な性嗜好への耽溺を招く「フェティッシュ」や、必要がない場合も依存的にしてしまう「強迫的マスターベーション」など、マスターベーションに端を発する問題は多くあるのも事実です。